withアプリの年齢確認(本人確認)は安全?手続き方法も徹底解説

マッチングアプリwith(ウィズ)の年齢確認(本人確認)は本当に安全なの?なぜやる必要があるの?手続きのやり方も合わせて徹底解説します!
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年齢確認が必要な理由と手続きのやり方

年齢確認って必要なの?

マッチングアプリwith(ウィズ)では、公的証明書(免許証などの公的身分証明書)で18歳以上であることの審査=年齢確認をしないと、男性も女性もメッセージ送信機能が使えません。

 

なんて聞くと「メンドクサ!」「個人情報を悪用されたりしないのけ?」と躊躇する方もいるかもしれませんね。

 

でも、年齢確認はwithを安心安全に利用する上で絶対に欠かせない審査です。

 

というより、そもそもが「やる・やらない」を議論する余地もなくて、全てのインターネット異性紹介事業者に対して法律上義務づけられた審査なんですよね。

 

年齢確認の主な目的は18歳未満の児童を犯罪から守ることですが、児童が登録できてしまう出会いサービスなんて、大人だって安心して恋活できません。審査がなければ、悪質な業者も紛れ込みやすくなりますし。

 

また、運営会社イグニスは東証マザーズに上場している信頼性の高い企業ですし、監修はメンタリストDaiGoさんです。企業やDaiGoさんの信用を犠牲にしてまで、個人情報を悪用するメリットもありません。

 

悪用の心配はないと考えていいと思います。もちろん僕も年齢確認を済ませていますが、迷惑メールや不振な電話が来たことは一切ありません。

年齢確認(本人確認)のやり方は簡単!

年齢確認の手続き方法も、実際には何も面倒なことはなくて、とても簡単です。

クレジットカード決済が最も楽!

※2018/4追記…withでは不正ユーザーを排除して、より安全性を高めるため、有料会員になる前の公的証明書による本人確認が必須になりました。ココは飛ばして次の公的身分証で年齢確認する方法へ進んで下さい。

男性はどのみち有料会員にならないとメール交換できません。で、クレジットカード決済で有料会員になると(withポイント購入でもOK)、年齢確認は自動的に完了します。

 

これなら審査の待ち時間ナシ、公的身分証の提出も必要ナシで楽ちん。クレカは18歳以上しか所有できませんからね。ちなみに僕もクレジットカード決済で年齢確認をしています。

 

ただ、クレジットカード決済より割高なのでオススメはしませんが(※withの料金はどうなってる?参照)、アプリ版決済(iPhoneのApple ID決済、AndroidのGooglePlay決済)を利用する場合は別途、公的身分証で年齢確認する必要があります。

 

また、女性は完全無料で利用できるため、有料会員になる機会がありませんが、税込100円の課金でクレジットカード決済による年齢確認ができます。もしくは公的身分証で確認するかのどちらかになりますね。

公的身分証で年齢確認する方法

公的身分証での審査も簡単です。運転免許証・健康保険証・パスポート・その他書類(住民基本台帳・年金手帳など)のいずれかを1枚に収まるようにスマホで撮影して、その画像をアップロードするだけ。

 

withの年齢確認(本人確認)画面

 

この時「@生年月日A証明書の名称B証明書の発行者の名称の3カ所以外は隠しても承認される」というのは古い情報で、現在は身分証全体を鮮明に写して提示する本人確認方式になっています。

 

withの免許証での本人確認画面

 

従来の出会い系サイトでは、先程の3カ所の情報以外は全て黒塗りにしてもOKのところがほとんどですが、その場合、簡単に身分証の使い回しができてしまいます。そのため、どうしても業者の紛れ込みが多くなるんですよね。

 

withも昔は出会い系方式だったんですが、業者による身分証使い回しを防ぐため、現在は全体を隠さずに提示する方式になったわけ。

 

この年齢確認を一歩進めた本人確認の導入はwithに限らず、今、人気恋活アプリ・婚活アプリ全体のトレンドになってます。真面目に活動している僕らにとっては、有り難い動きですよね。

 

アップロードした公的身分証は運営が目視でチェックするため、承認まで少し時間がかかります。

 

通常は1時間以内に完了するはずですが、withヘルプにはもう少しかかる場合もあると書かれています(←混み具合とかですかね)。万が一24時間経過しても承認されない時はカスタマーサポートに要確認ですね。

 

withの年齢確認についてまとめ

 

まとめ

年齢確認は全てのインターネット異性紹介事業者に課せられた必須の審査。withも例外ではありません。サクサク済ませてしまいましょう。また、年齢確認のないマッチングアプリはトラブルに巻き込まれるリスクが高いため、絶対オススメしません。

 

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