Pairs(ペアーズ)とwith(ウィズ)どっちがいい?徹底比較!

Pairs(ペアーズ)とwith(ウィズ)を徹底比較!どちらか1つならどっちを選択するのがいいのか?分かりやすく解説します!
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ペアーズとwithを徹底比較!間違いない選び方はコレ!

更新日:2020/02/11

ペアーズとウィズを分かりやすく比較!

恋活婚活アプリ最大の会員数を誇るPairs(ペアーズ)とメンタリストDaiGoさん監修で急成長しているwith(ウィズ)。

 

女性はともに無料で使えるので、迷わず併用(かけ持ち)するのが最善策です。でも男性の場合は有料定額制だけに両方に課金するのはちょっと…という方が多数派かと思います。

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では、この2つ、どんな違いがあって、どちらを使えばいいんでしょか?

この記事では人気マッチングアプリのペアーズとwithを徹底比較。それぞれの特徴を明らかにしつつ、あなたに最適なサービスの選び方をご提案します!

 

2分で分かるPairsとwithの違いまとめ

ペアーズとウィズってどこが違うの?

最初にペアーズとwithの違いを簡単に整理します。お急ぎの方はここを読めば、約2分で自分に合っているのはどちらか分かるはず。

 

で、更に詳しい比較データを知りたい方には、後半でこってり解説という流れでいきますね。

 

それでは、早速ペアーズとwithの基本情報を比較します。登録会員数・男女比・年齢構成は、2020年1月時点で検索に表示された人数を調査集計したものです。

 

■基本情報比較

Pairs with

開始

2012年

2015年

運営会社

(株)エウレカ

(株)イグニス

累計会員数

1000万人

非公表

登録会員数

485万人

142万人

男女比

男性69.0%
女性31.0%

男性66.1%
女性33.9%

年齢構成
(男女計)

20代49.9%
30代28.9%
40代12.4%

20代62.6%
30代24.4%
40代7.8%

料金(1ヶ月)

4,100円

3,600円

運営会社の信頼度はほぼ互角!

ペアーズを運営する(株)エウレカについては、一般的にはご存じない方が多いはず。

 

会社の所在地は東京都港区三田。Match.comやTinderなど多数の人気マッチングアプリを抱えるグローバル企業、アメリカの「Match Group」傘下のIT企業ですね。

 

一方、withを運営する(株)イグニスは東京都渋谷区恵比寿にあるIT企業です。

 

こちらは「ぼくとドラゴン」などのヒットアプリを手がけている東証マザーズ上場企業なので、ゲーム好きの方はご存じかもしれません。

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ともに社会的に信用されている優良企業であり、運営会社の信頼度はほぼ互角と言ってよろしいかと。

ペアーズの方が会員数は圧倒的に多く地方で有利

Pairs with

累計会員数

1000万人

非公表

登録会員数

485万人

142万人

ペアーズはwithより3年早くスタートして、今のFacebook連動型マッチングアプリ人気の礎を築いた最大手のサービスです。そんな点で知名度が高く、とにかく会員数が多いのが強み。

 

2020年1月時点で検索に表示される会員数を見ても、男女計485万人が登録している大規模アプリです。

 

一方、withはメンタリストDaiGo氏監修を売りに急成長してきたものの、後発組だけに規模では不利。検索で表示される登録会員数は男女計142万人。今のところは中規模と言えます。

 

特に人口の少ない地方(田舎)ではwithに比べて、というより、全てのマッチングアプリの中でペアーズの1人勝ち状態。圧倒的な強さがあり、迷わずペアーズで決まりですね。

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ただ、出会いやすさは単純に会員数だけじゃ語れません。同時に考慮すべきが男女バランス年齢層です。

withの方が男女比が整っていて平均年齢は低め

Pairs with

男女比

男性69.0%
女性31.0%

男性66.1%
女性33.9%

年齢層
(男女計)

20代49.9%
30代28.9%
40代12.4%

20代62.6%
30代24.4%
40代7.8%

まず、ペアーズよりwithの方が女性比率高め。つまり、会員数を充分に確保できている都市部周辺では、withの方が男性にとって競争が緩やかで出会いやすい環境があるってことです。

 

また、自分と近い年齢のユーザーが多いアプリを選んだ方がより活動しやすく、より出会いやすいのは間違いありません。更に年齢構成は出会いの目的にも強く影響します。

 

メイン年齢はともに20代〜30代ながら、ペアーズの方が20代比率が低く、30代以降の比率は高め。平均年齢が高いだけに、結婚を意識したユーザーが多いのはペアーズの方ですね。

 

一方、20代比率が62.6%と非常に高いwithは、結婚はまだ意識していない、でも真面目に恋愛したいユーザーがメインです。

 

というわけで、ひとまずココまで比較してきた情報を整理して、両者の違いを簡潔にまとめると次の通り。これが選ぶ際の基準です。

 

■最適な年齢・目的・地域の違い

Pairs with

特に20代後半〜30代向き

特に20代〜30代前半向き

恋活〜ライト婚活向き

恋活向き

全国的に強いが特に田舎では1強状態

都市部周辺で強く田舎では弱い

にっこり

ペアーズとwithの違いは分かりましたか?いーや、まだ分からんという方も大丈夫!ここからの後半戦で、更に突っ込んだ比較をしていきます。

細かな違いを持ち出すと余計に分かりにくくなるので、僕らが特に気になる要素、コスト(料金)・会員の質・出会いやすさにフォーカスして掘り下げます。

ペアーズとウィズの料金を比較!

ペアーズもwithも女性は無料。男性が無料でできることは登録→検索→いいね→マッチング成立→初回メッセージ送信までで、有料会員になると、2通目以降のやり取りが無制限にできるようになります。

 

毎月回復するいいね数も30回分で一緒です。

 

料金は定額制で、ブラウザ版クレジットカード決済を利用して有料会員になった時の月額料金を比べると次の通り。

 

■月あたり料金比較(2020年1月時点)

ペアーズ with

1ヶ月

4,100円

3,600円

3ヶ月

2,560円

2,667円

6ヶ月

1,940円

2,350円

12ヶ月

1,430円

1,833円

 

念のため確認しておくと、実際の決済は月額料金×契約月数の一括払いになります。例えばペアーズ3ヶ月プランなら2,560円×3ヶ月=7,680円を一括で支払うわけですね。

 

withの方が1ヶ月プランなら月額500円安いのですが、ペアーズの方が僕オススメの3ヶ月プランで107円/月、公式がすすめている6ヶ月プランでは410円/月、安くなります。

 

withの料金設定もマッチングアプリ全体の中では充分安いものの、複数月プランではペアーズがいずれも最安値で、さすがトップリーダーの価格戦略という感じ。

 

ただし!実はwithの場合、無料で送れるいいね数が最大で月530人と、ペアーズより断然多かったりします。

 

■無料で送れるいいね数比較

名目 ペアーズ ウィズ
紹介機能 今日のピックアップで毎日アプリ版6人+ブラウザ版4人=計10人 本日のピックアップで毎日6人
イベント なし 診断イベント参加で毎日メッセージ付きいいね10人
ログインボーナス アプリ版に3日連続ログインで合計5いいね アプリ版に3日連続ログインで合計5いいね
月当たり最大 350いいね! 530いいね!

 

特にwithは診断イベントに参加すると、毎日10人に「メッセージ付き」いいね!を無料で送れるボーナスがデカいですね。ペアーズでメッセージ付きを送るなら、いいね!とは別に3P=約300円かかりますから。

 

更に診断イベントは、運営がおすすめユーザーを数人選ぶ紹介機能(本日のピックアップ・今日のピックアップ)と違い、相性が良いと判断された大勢の異性の中から自分で相手を選んでいいね!できる点も有利ですし。

 

withポイントを無料で手に入れる方法完全網羅!

マッチングアプリwith(ウィズ)には、いいね!とは別にポイント制度があります。下のマイページサンプル画像の赤枠で...続きを読む

withアプリ版のログインボーナス

 

マッチング率の高い相手を見つけるのに有効な足あと機能でもwithが有利。

 

withは無料会員含む全会員が、1週間以内についた足あとを6人以上見ることができます。一方、ペアーズは有料会員でも最大5人まで。6人以上見るには別途月額2,980円のプレミアムオプションに加入する必要があります。

 

このように機能面まで考慮すると実質、料金の差はありません。

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むしろ大勢の女性にタダでメッセージ付きいいねを送れて、足跡も6人以上閲覧可能なwithの方にお得感を感じる人の方が多いかも。

会員の特徴(年齢層・結婚への意識)

ペアーズとwithの分かりやすい違いの1つは会員の特徴にあります。選択に迷った時の有力な指標になりますね。

 

ともに検索すると、今現在登録している対象人数をちゃんと表示してくれるので、全国の男女別の年齢構成比を調査しました。

 

■男性会員の年代別構成比(2020/1集計)

年代 ペアーズ with
10代 2.2% 3.0%
20代
(前半)
(後半)
47.1%
(20.3%)
(26.8%)
61.6%
(29.9%)
(31.7%)
30代
(前半)
(後半)
28.1%
(17.5%)
(10.6%)
23.8%
(15.8%)
(8.0%)
40代 14.0% 8.5%
50代以上 8.6% 3.1%

■女性会員の年代別構成比(2020/1集計)

年代 ペアーズ with
10代 1.9% 2.2%
20代
(前半)
(後半)
56.1%
(23.7%)
(32.4%)
64.6%
(29.5%)
(35.1%)
30代
(前半)
(後半)
30.6%
(20.2%)
(10.4%)
25.6%
(17.2%)
(8.4%)
40代 8.7% 6.3%
50代以上 2.7% 1.3%

 

比較すると、男女とも相対的に30代以降のユーザー比率が高いのがペアーズで、20代のユーザー比率が高いのはwithだと分かります。要するにペアーズの方が平均年齢高め。

 

ともに結婚前提のガチな婚活アプリと言うより、彼氏や彼女が欲しい人向けの恋活アプリですが、ペアーズには30歳を過ぎた婚活意識高めな年頃の女性も計42.0%と多い(withは33.2%)。

 

「ペアーズ婚」なる言葉が一般的に流通しているぐらいで、結婚も視野に入れた恋人探し、言わばライト婚活ならペアーズの方が合っていると思います。

 

 

対してwithの方は恋活ユーザーが圧倒的にメイン。と言っても当然、交際が順調に進めば結婚に行き着くこともあるし、最近はライト婚活の女性も増えてきたように感じますけどね。

 

年齢分布もあくまで全国の平均値なので活動地域によっても違うし、両方をかけ持ちしている女性も含むのですが、それを承知で傾向をまとめると次の通り。

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ペアーズには20代後半〜30代の恋活&ライト婚活目的のユーザーが多い。withには20代〜30代前半の恋活目的のユーザーが多い。

Pairsとwith出会いやすいのはどっち?

次に出会いやすさに強く影響を与える男女バランスと会員数を比較してみます。

男女バランスはwithが有利!

今後変動もありえますが、2020年1月時点の男女比を集計すると、ペアーズは男性69.0%女性31.0%withは男性65.8%女性34.2%。ちなみにOmiaiは男性70.6%女性29.4%。

 

実際には個人差や地域差もあるので、どちらが出会えるか断言するのは難しいものの・・・

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会員数が充分にいる地域では、男性の場合、女性比率高めなwithの方が出会いやすい環境にあります。

会員の絶対数はペアーズが有利!

でも、withにはどうしてもペアーズにかなわない弱点があります。それは前半でも触れた、会員の絶対数。

 

実際に検索で表示される全国の登録会員数を調査すると、ペアーズは男女計約485万人。withは約141万人。絶対数ではペアーズが3.4倍多くなっています。

 

人が密集していて会員数が充分な都心ではwithの方が男女バランスがよく有利になりやすいのですが、人が疎らな地方ではペアーズの方が圧倒的に有利な傾向があるんです。

 

1つの例として、全国で3番目に人口の少ない高知県のアクティブ会員数(ログイン1週間以内)を拾ってみました(2020年2月調査)。

 

■高知県のアクティブ会員数比較

性別 Pairs with
男性 1,449人 323人
女性 986人 222人
合計 2,435人 545人

 

全国計の登録会員数ではペアーズがwithの3.4倍でしたが、高知県のアクティブ会員数では4.5倍と更に開きが…。人が少ない地方では、メジャーブランドのペアーズに人気が一極集中する傾向が強いんです。

 

withの方は男女ともにアクティブユーザーの絶対数が少ないので、検索に表示される顔ぶれがすぐに変わり映えしなくなります。いわゆる過疎状態。ココが現時点でのwithの弱点であり、今後の課題だと思います。

吹き出し2

人口の少ない居住地の方なら、迷わずペアーズを選択ですね。

使いやすさはwithが有利!

withはペアーズを更に使いやすくブラッシュアップしたような印象。特にチュートリアル・操作性・ビジュアルに優れていて、これは後発組の強みかもしれません。

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ペアーズも充分使いやすいのですが、withはマッチングアプリ初心者でも、趣味など共通点の多い相手をより直感的に見つけやすい感じです。

と言っても、もちろん使いやすさ=出会いやすさじゃありません。

 

そこで出会いに影響する機能を比べると、ペアーズにはAIによって導き出された「相性度」を表示してくれるシステムがあります。

 

一方、withはDaiGoさん監修による性格分析や診断イベントがあります。こちらは心理学や統計学に基づいた分析です。

 

どちらが本当に信頼できるかは統計がないので分かりませんが、僕的により納得性が高いと感じるのはDaiGoさんが丁寧に解説してくれるwithの方。これは個人の好みかもしれません。

 

■ペアーズとwithの違いまとめ

Pairs with

特に20代後半〜30代向き

特に20代〜30代前半向き

恋活〜ライト婚活向き

恋活向き

全国的に強いが特に田舎では1強状態

都市部周辺で強く田舎では弱い

ペアーズかwithかを決める3ステップ

ここまでの内容を読んでいただければ、どちらが自分に合っているか、もうイメージできたのではないでしょうか?

 

それでもまだ迷っている方のために、Pairs(ペアーズ)かwith(ウィズ)か決める流れを3ステップで整理しておきます。

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まず、女性はどちらも無料なので迷わず併用がオススメ。その方が遙かにチャンスが広がります。男性は次の流れでチェックしてみて下さい。

1.友達10人以上のFacebookアカウントの有無

ペアーズが先行していましたが、現在はwithも電話番号で登録できるSMS認証を導入を導入したため、この条件を考慮する必要はなくなりました。

でもペアーズにせよ、withにせよ、友達10人以上のFacebookアカウントで登録した方がFBの友達同士がアプリ内で非表示になる機能が働く分、身バレリスクが減るメリットがあります。

 

FBアカウントを作って登録する方法ついてはwithアプリ登録方法解説!Facebookをやってない時は?に詳しくまとめたので参照下さい。

2.ターゲットになる異性の数

本当はできるだけ両方使ってみて雰囲気を体感して選ぶのが一番です。ともに登録手続きも簡単ですし、初回メッセージ送信までは無料で行けますから。

 

ただ、片方だけに登録するにしても、両方に登録するにしても、参加後にまずチェックするべきは、あなたの活動範囲に理想の条件に当てはまる異性が充分いるかです。

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望む相手がいない場所で活動しても全く意味ないですからね。

検索する時に年齢層・居住地・体型などなど理想の条件を指定して実行すれば、ペアーズもwithもちゃんと人数を表示してくれるので、すぐに対象人数が分かります。

 

ただ、あまりにも条件を絞りすぎるとチャンスを逃すことに…。どうしても譲れない条件だけを設定するのがおすすめですよ。

 

また、自分の県だけで人数が足りない場合には周辺の県、例えば栃木なら茨城、群馬のようにエリアを広げて検索してみて下さい。

 

活動地域ごとのおすすめ度

東京などの人口が多いエリア(都会)ではともに何万人もの対象人数がいるので、女性比率が高いwithの方が男性にとって競争が緩やかで有利な環境があります。

 

一方、人口の少ないエリア(田舎)になると、会員の絶対数が圧倒的に多いペアーズの方が有利なケースがほとんどかと思います。

 

活動地域ごとに、ペアーズとwithのどちらで活動するのがベターかは、およそ次のような傾向になります。

 

◎…超オススメ ○…オススメ △…イマイチ

活動地域 ペアーズ with
都会
田舎

 

異性のプロフィールをチェックするペースは人によっても違いますが、のんびり1日平均20人のプロフを見ていくとするなら、候補人数が600人以上いれば1ヶ月は新鮮に活動できます。

3.あなたの年齢と活動目的

年齢 ペアーズ with
10代
20代前半
20代後半
30代前半
30代後半
40代以上

あなたの年齢と会員の平均年齢が近いアプリの方がより馴染みやい雰囲気があるのは間違いありません。

 

平均年齢が高めなのはペアーズの方なので、特に30代後半以上の方ならペアーズ、10代〜20代の方ならwithの方がより馴染みやすい傾向はあると思います。

 

また、年齢層の違いはユーザーの利用目的とも密接に結び付いていて、ライト婚活ならペアーズ、恋活ならwithが向いている傾向もありますね。

 

ちなみに今すぐにでも結婚したいというガチな婚活目的の方なら、女性も有料で、ペアーズやwithよりも更に真剣度が高いゼクシィ縁結びがオススメですけどね。

ペアーズかwithか選び方まとめ

このように、ペアーズもwithも恋人探しに最適な優良マッチングアプリなんですが、似ている部分と違う部分があります。それらを踏まえると、やはり結論は次のようになるわけです。

 

Pairs with

特に20代後半〜30代向き

特に20代〜30代前半向き

恋活〜ライト婚活向き

恋活向き

全国的に強いが特に田舎では1強状態

都市部周辺で強く田舎では弱い

 

ただし30代後半以降の男性でも、年の離れた20代女子と出会いたいという場合は、あえて対象人数が多いwithを使う戦略はアリだと思います。

 

まとめ

元も子もないことを言ってしまうと、ペアーズとwithは今業界で1、2を争う優良恋活アプリなのは間違いなく、結局は無料会員のままでもいいので、両方下見して決めるのが一番納得性が高いと思います。活動地域によっても状況は違いますから。

 

その上で、この記事で比較した情報をヒントに、より自分に合いそうと感じた方で本腰入れて活動するのがベストだと思うわけです。

 

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