withアプリでお気に入り機能が役に立つ3つの場面

withアプリのお気に入り機能をうまく使えば、いいねの空振りが減り、マッチング率もアップします。僕の使い方をまとめました!
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withのお気に入りを有効活用する方法まとめ

withのお気に入りはココから

with(ウィズ)の「お気に入り」は、気になった相手をリストに追加して管理できる機能。ホームページをブックマークする機能と似たイメージですね。

 

使い方はめっちゃ簡単です。相手のプロフィール詳細画面の右上「…」をタップすると「お気に入りに追加する」ボタンが表示されるので、それを押すだけ。

 

すると、その相手がマイページの「お気に入り」リストに追加されるので、いつでも即効で相手のプロフにアクセスできるようになります。

 

ちなみにリストから削除するのも簡単。追加する時と一緒で、相手のプロフィール詳細にアクセスして「…」のマークをタップして表示される「お気に入りから削除する」ボタンを押すだけです。

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追加したことも、削除したことも相手側には通知されないので、気兼ねなくガンガン使ってOKですよ。

僕がお気に入りリストを使う3つの場面

withアプリで検索して、好みの相手がいたら、その場でいいねしていく…これも別に悪くはないんですが、どうしても空振りも多くなるし、マッチング率も悪くなります。

 

そんな時、お気に入りをうまく使うと、無駄を減らして効率的にいいねを使えるし、マッチング率アップも狙えるんです。僕の場合、具体的には次の3つの場面で使っています。

1.優先順位をつけて、いいねしたい時

僕は日常的にコレで使ってます。

 

まずは隙間時間にプロフィールを連続で見ていき、気になった相手をお気に入りリストにどんどん放り込んでいきます。で、一通り見終わった後、リストからじっくり相手を精査していいねするんです。

 

思うがままにいいねしていたら、好みど真ん中の異性が現われた時には、残いいねがゼロだった!なんていう事態を避けられます。

 

先に全体を見てから、相対的に優先順位を付けてアプローチできるので、より戦略的にいいねを使えるわけです。

2.相手がアクティブ会員じゃない時

withではプロフィールに最終ログイン時間(ログインステータス)が表示されます。

 

で、真剣に恋活・婚活しているアクティブユーザーは頻繁にログインするので、通常はオンライン・24時間以内・3日以内になっているもんです。

 

もちろん相手も気に入ってくれればの話ですが、こちらがいいねを送った時にありがとうが返ってくる確率は高め。

 

逆に、好みの異性を見つけたけれどログインステータスを見たら1ヶ月以上withにアクセスしていない…。これは熱心に活動していない「非アクティブ」な人です。

 

特に女性の場合は無料で使えるだけに、複数のマッチングアプリに登録した後、結局、他をメインに使っていてwithを放置している可能性もあります。

 

そんな非アクティブユーザーにいいねしても、見られることもなくお蔵入りになる可能性大です。

 

そこで、ひとまずお気に入りリストに入れておき、相手の動きをチェックするわけ。もし、その後相手がログインしたら、まだ活動しているってことですからね。そのタイミングで、いいねを送ればいいんです。

 

参考:最終ログイン時間履歴を生かす方法

3.当月の残りいいね数がない時

withの場合、期間限定診断イベントに参加すれば無料で毎日10人にメッセージ付きいいねを送れる、本日のピックアップで毎日5人にいいね!できるなど、とにかく無料いいねが多い!

 

そのため、いいねが不足することってほぼないはず。

 

でも、期間限定診断イベントも本日のピックアップも、いいね数が追加されるわけじゃないので、検索や好みカードで見つけた相手にアプローチしたい時、手持ちがない場面はありえます。

 

そんな時はとりあえず、お気に入りしておいて、いいねが追加されてから即効でアプローチします(もちろんwithポイントを購入して、いいね!に交換するという選択肢もありますが・・・)。

 

ただし、当然ながら時間が経てば経つほど、相手も誰かいいパートナーを見つけてしまう可能性は高まります。戦闘態勢が整った時には恋人ができてもう退会していた!なんてことも起こりうるので注意ですね。

 

ちなみに相手が退会した場合、もしくは相手からブロックされた場合には自動で気にお気に入りリストから削除されます。

withのお気に入りリスト活用法まとめ

 

まとめ

マッチングアプリwith(ウィズ)で効率的にアプローチするには、お気に入りリストをうまく活用するべし!いたって地味な機能ではありますが、なにげに疎かにできませんよね。

 

安心安全!withの歩き方

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